中学1年~高校3年 対象

オンライン 東大・医進数学コース

東大をはじめとする
難関大学への合格には、
数学の力が大きく影響します。
このコースでは、大学入試までを見据えた
中高一貫のカリキュラムを採用し、
早い段階から、
応用力の養成に取り組み、

現役合格を目指します。
各地域のトップクラスの生徒が集まる
このコースだからこそ、

互いを刺激し合い、

常に緊張感を維持しながら
高い学力を身につけることができます。
秀英予備校のノウハウを凝縮した、
このオンライン東大・医進数学コースで、
夢を実現させましょう。

  • オンライン
    東大・医進数学コース

    難関大学合格を見据えた先取りカリキュラム

    • 難関大学合格を見据えた
      先取りカリキュラム

    • 高2・高3時に難関大入試対策に充てる時間を十分に確保するため、高2の夏までに高校数学(ⅠA・ⅡB・ⅢC)をすべて履修し終える先取りカリキュラムを採用しています。(中学内容は中2のうちに修了し、中3からは高校数学の先取りと高校入試対策を並行して行います。)高2の秋以降は、演習中心の応用力強化プログラムに移行し、本格的な大学入試対策を開始します。難関大合格者を多く輩出する私立中高一貫校に通う学生と同等の授業進度が実現できるコースです。

カリキュラムの詳細はこちら

    • 豊富な難問演習
    • 典型的な問題をたくさん解いて解法パターンを覚える勉強法は、出題範囲が決まっている定期テスト対策には有効です。一方で、高校入試をトップレベルで通過することや、大学入試に出題される「合否を分ける難問・超難問」に対応することは難しいです。このコースでは、自分の頭で考え抜く「良問」に触れる機会を増やすことで、数学の「思考力・判断力・表現力」を着実に伸ばしていきます。

    • オンラインで全国のトップレベルの
      生徒と切磋琢磨
    • 自宅にいながら全国のトップ層の同年代から刺激を受けることができます。解くスピード、自分の中にない問題へのアプローチの共有等、場所を選ばずどこからでもトップレベルの生徒たちと繋がることができます。

    • オンライン授業による
      双方向のコミュニケーション
    • 自宅で受講できます。校舎への移動時間はゼロ。チャットでいつでも質問・意見を発信できます。挙手ボタンで周りの正答率も瞬時に把握できます。授業終了後、ロイロノートで板書を教師から共有されるので授業中はノートへのメモではなく、教師の説明に全力集中できます。

    • 選抜制により実現できる
      高い授業レベル
    • 選抜試験を突破してきた生徒のみで、クラスが構成されます。高い次元で授業が展開されるので、効率よく学ぶことができます。授業内容はアーカイブ配信されるのでいつでも振り返り可能です。

    • 秀英予備校の授業力トップレベルの
      教師が授業を担当
    • 厳選された授業力トップレベルの教師が授業を担当。授業研修や教材作成、試験作成などを担当している教師に教わることで、思考力の養成だけでなく、試験作成者の視点も学べます。数学の本質的学びをお楽しみください。

    • 他のコースとの併用可
    • 集団授業、映像授業、個別指導などすべての形態の授業との併用が可能です。併用割引も適用されます。

お申し込みはコチラから

募集要項

受講基準

  • 選抜テスト合格者
  • 選抜テスト科目▶︎
    数学・英語(中1・3〜7月入学の方は数学・国語)
    教科によって合格点は変わりますが8割~9割の得点が基準となります。

スケジュール

中1~3

水曜日開講

19:20~22:00 (50分×3時限)

高1~3

高1〜高3の時間割は年度によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

料金(税込)

料金表
  • ※東大医進数学コースのみの場合、入学時のみ入学金11,000円がかかります。
  • ※入学時または進級時に年度内に使用する教材(最大4冊)を購入していただきます(1冊3,000円)。

●高1・2・3時の料金については、受講する合計講座数によって授業料を設定しています。詳細はお問い合わせください。

受講生の声

※一部匿名加工情報を使用しています。

東大・医進数学コース 中1受講生の活躍

統一テスト数学偏差値
その他の数学偏差値アップ者
定期テスト結果
  • 東大・医進コース 教師 吉川毅
  • こんにちは。中1東大医進責任者の吉川です。
    東大医進は楽しくわかりやすく、そして勉強が大好きになるコースです。授業では常にチャットが飛び交い、先生とやり取りをしながら、切磋琢磨して勉強しています。
    先生はどんな生徒さんであっても、絶対に見捨てません。
    先生と一緒に楽しくがんばりましょう!

トップを目指す小中学生
に知っておいてほしいこと

東京大、京都大、北海道大、東北大、名古屋大、大阪大、九州大、
東京科学大、一橋大、神戸大、および医学部医学科

変わりゆく大学入試を知り、それに対応する戦略を立てること。
難関国立大・医学部医学科入試はそこから始まっている。

親世代の経験則が通用しない
「大学入学共通テスト」

すべての科目で読み取るべき資料の分量、文章量が大幅に増加。
知識に加え、より思考力を問う問題が増加。
親世代が受験したセンター試験に比べ、速読・速解力・情報処理力が求められる試験に大きく様変わりしている。

トップを目指す公立の小中学生が今から身につけたい力

秀英に通う東大をはじめとした難関大学、医学部医学科に合格する生徒は、「なぜそうなるのか?」を深く追求する勉強のやり方をしているという特徴があります。

格段に難度が上がる「数学」を武器に

~中高一貫校に通う中学生と戦うために~

大学入試は全国レベルの戦い。中高一貫校に通う中学生は、中3から高校内容の学習をスタートします。公立校に通う中学生であっても、中学3年間の学習を早々に終わらせ「高校数学の先取り学習」を進めることで、受験対策に余裕をもって取り組むことができます。難関国立大・医学部医学科の合格には「数学を武器にする」ことが肝要です。

理解を重視した学習

~「なぜ?どうして?」考える癖をつける~

解法パターンの丸暗記、機械的な反復練習の繰り返し、目先の定期テストで得点するための「小手先の学習」を続けていると、トップレベルで戦う力を身につけることはできません。「なぜここに補助線を引くのか」、「この公式はどうやって導き出されたのか」、「どうしてこの解き方はダメなのか」…ひたすら考え抜いて解答に至る「理解を重視した学習」に取り組みながら、日々の勉強の中で難度の高い問題にたくさん触れる機会を増やしていくことが大切です。

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